So-net無料ブログ作成
   クリーム類 ブログトップ

コントロールベース [   クリーム類]

化粧下地クリーム(グリーンのコントロールベース)のレシピを
見つけちゃったので、作ってみましたぁ♪

ただ、ない材料は 持ってる物で代用しました。

使ったものは、
      タルク、酸化チタン、酸化亜鉛
      水酸化クロム、カオリン、シルクパウダー
      ミツロウ、キャンデリラワックス、マカデミアナッツオイル

あれやこれや、ごりごり混ぜ合わせて オイル類を湯煎して溶かして
お粉を作ったものと、合体!さぁ~、急がねば、早くしないと 固まっていくらしい。

でも、作ることばっかし気を取られていて 入れ物を用意してなかった!
しまったーーー!!パニックーー;
早く しないと 固まっちゃう。。。どぉしよっ。何かないかな?!
で、見渡せば 近くに ジップロックが!!急遽 投入!
でも、これじゃぁ~ねぇ、コスメポーチにも入んないよ~^^;あちゃぁ。

ポーチに、入る入らないの問題じゃないって ねっ^-^;
はずかちぃ。。。がび~ん。

 


この、お花 なぁ~んだ?

ムフフ、正解は ニラのお花らしいんですぅ。。。

そうです、あの炒めてよく食べる?ニラなんです^^!
はじめ聞いたとき、ニラって 花咲くんだぁ。。。なんて
言っちゃいましたぁ^^;

気にしてた事のない野菜って 意外にもお花が咲くと
面白いかも?!

  


コメント(129) 
共通テーマ:blog

ローズマリーワセリン NO.3 [   クリーム類]

ローズマリーワセリンの行方

  ローズマリーワセリンが出来てから、アプリコットカーネールオイル
  で、大体 1:1位で 混ぜ合わせて使っていました。

  ローズマリーワセリンだけだと、かなりの重さは否定できない。
  なので、軽そうなオイルと配合してみた。初めは、なめらかな
  透明なクリームになったかな?!と、思ったが、日が経つにつれて
  オイルが分離してきたの。多少、乳化の役割のするものが
  必要かもしれないなぁ、思えてきた。それに、別に問題なく使えるんだけど、まだ
  使用感としては、重い感じかな。つけてから、しばらくしたら 
  気にならなくなるんだけど、もうちょっと 工夫が必要みたい。

  そういえば、前 拝見したサイトのレシピは、蜜蝋を使って、少々
  水分も足していたように思ったので、ちょっと まねをしてみようと思います。

  みつろうだと、多少の水分も持たせる事が出来るし、オイル同士の
  引っ付け役にも、一役かってくれそうなので。では、チャレンジ!^^!

  そのサイトに載っていた基本レシピは、

     ローズマリーワセリン  3.75cc
     ホホバオイル       3.75cc
     ミツロウ          1g
     グリセリン        2滴~4滴
     精製水           1.5cc
          精油          1滴~2滴    と、言うものでした。

        

  クリームの色は、多少薄くなり メロンクリームソーダって感じです。
  ( 写真には、上手く色が出ないのが残念ですが。。。)

  ワセリンの元の固形とはまた違い、冷めても クリーム状のままです。
  つけた感じは、伸びの良い感じになりましたが、私にとっては まだ
  重さは、う~んって、感じです。仕方ないのかなぁ、とは思いますが・・・。
  つけた後、しばらくの間は ギッシュなお顔になっております。 
  でも、しばらくすると お肌になじんで なんだか お肌が柔らかく
  なるような 感じになります。これが、リンクルケアに繋がるのかな?!
  なんて、期待したりなんかして・・・

  最後に今後の課題として 重さを、あまり感じさせないように
  出来るように もう少し 研究したいなぁ、って思いました。 


  


コメント(12) 
共通テーマ:blog

ローズマリーワセリン 続編 [   クリーム類]

前回、荒業の方法でやったローズマリーワセリンクリームを
、再度 やり直しましたぁ^^;
(ちゃんと、ウルソール酸が出てるか心配だったので。。。)
もう一度 ワセリンを湯煎し エタノール抽出液のローズマリーエキスを
混ぜ合わせました。

 エタノール抽出液

写真では分かりにくいですが 色は透明で透き通っています。
本当は、きれいです。

   

 前回のクリームの色         エキスを投入!

  

まだ、上手く混ざり合わない。 湯煎のまま、まぜまぜ。なんだか、混ざってきたぁ。
(ふちに、分離した感じ。。。)

 湯煎からおろし、さらにひたすら 混ぜる。

すると、どうでしょう?!抹茶色のクリームのできあがっりぃ~♪

まえのと、色がぜんぜん 違います。これで ばっちしな 感じがします^^;
このクリームを少量取り、アプリコットカーネルオイルに混ぜて 使ってみる事にしました。
さて、使用感はいかに?!また、後日ご報告いたしまぁ~す!^^!


そして、今日の編みねこさんは。。。

  お友達が、うらやましそうです^^;



   そんなわけで、いつの間にか でれでれ?!

(まだ、顔がにゃい。。。足も・・・)なんか 鼻がでっかすぎたかな?!

 


コメント(36) 
共通テーマ:blog

リンクルケア(しわ対策) [   クリーム類]

ローズマリーに含まれる、ウルソール酸に、興味をひかれ やってみる事にしました。
どうも、このウルソール酸は、高濃度のエタノールだと抽出できるが、
20~30度になると だめみたいで そして、ふつうのオイルでも、抽出できない
気難しさがあるらしいです。でも、ワセリンだと OKみたい!
そこでですが、

ワセリンと、聞くと石油から出来たクリーム、イコール 成分に
心配さが残ると、ずっと 思い込んでいたの。でも、ある化学メーカーに
働いてる女性のコメントで ちょっと 考えが 柔軟になった来たかも。

科学薬品が悪者に扱われがちだけど、けして すべてが悪いものでなく
また、自然のものだからといってすべて安心という話でもなさそうなので、というもの。

げんに、自然界のものでも毒性を持つ物もあるわけだしね。。。
その方は、こう締めくくったの

「化学薬品と自然のものがうまく共存出来ればいいな」と。
これには、私もまったく 同感したのです。
だから、今回 ワセリンを使うクリームにも チャレンジする事にしました。

材料 

   白色ワセリン 50g   (白色がいいらしい)
   ローズマリー  3g   (少々、ぶつきりにする)

そして、あるの方の、紹介するあらわざの方法でやってみました。2時間位
湯煎するものです。

  
                スプーンが、抜けない・・・うううっ

固まっているのを、取りやすくする為 湯煎。

  

そして、無事にサラサラのワセリンになり、ローズマリーと
合体。それから 湯煎すること約2時間。

 

すると、透明だったワセリンが 草色っぽい色がつき、
ローズマリーの香りが、ぷんぷんしております。
そして、ワセリンがあったかいうちにローズマリーをこして 出来上がり。
なんだか、効き目がとっても楽しみ^^!

でも、これをもとに アレンジしてより使いやすいクリームに
して使用するみたいなので さらにおべんきょうを づづけまぁ~す!

一応載ってたサイトは、こちらです。
     (最初にラボラトリーぽちっ押してもらってクリームの項目を
       選び→抗しわの所を見ると 出てきます)
     

     


コメント(33) 
共通テーマ:blog

豆乳でナイト I クリームをつくってみよう!チャレンジの巻き [   クリーム類]

お肌に栄養たっぷりクリームを作りたい!!コーナー

      アボカドとシアバターの混合 大さじ1
(アボカド20gシアバター15g湯せん後、そのうちの大さじ1を使用した。)
(残りのオイルは他の実験使用した。)

      豆乳          小さじ1
      ビタミンE       少々
      ROE(防腐剤の役割) 少々

本当はシアバターじゃなく、マンゴバターを使いたかったけど
失敗したら、もったいないから、もったいない精神で止めておいた。
(マンゴバターの方が高価なため、主婦は悩む。。)

乳化剤なしで、作るクリーム。

といっても、常温で固まってるバターを使っているので、オイルだけでも
そもそも クリーム状にはなるんだけどね。
でも、水分が入ったらどうなるかな?と思って。
それに、豆乳にはレシチン成分も入っているのできっと、乳化剤の
役割も多少あるのでは?と、思いやってみた。

豆乳を使うことによって、保存性にかなり不安があるため
気なぐさめに、ROEを入れてみた。でも、2、3日で使って
しまわなければならないでしょうね、きっと。。。
それに、要 冷蔵かな^^;

さてさて

          

うんうん、ちゃんと豆乳はオイルの中に混ざっていったみたい。
分離せずクリームに、なったよ!!
私ごのみのクリームの固さかな。色は、アボカドの薄きみどり色って所。
付け心地は、肌にのせるとさっと、とける。ちょっと、肌にはのっかるかんじになるけど、
すり込めば浸透していく感じかな。
臭いは、多少 アボカド特有の薬臭いようなのがするかな、でも、
そんなに、気にならない。

昨夜は、顔たっぷりにぬりぬり^^!
期待を込めて。。。そして、今朝 目覚めてすぐ顔をさわる。
ニタッとする。これ、正解!!シアバター効果なのか、とっても
お肌がきめが細かくなって、なお且つお肌の柔軟性に富んでる。
言い過ぎかもしれないけど、若干 お肌が若返ったみたい。
嬉しいことじゃないですか!!なんだか、とっても、幸せなき・ぶ・ん!!

(老化肌の私の場合だけどね。。)

最後に、命名しておきます。
名付けて「アイ恵まナイト クリーム」で、どうだぁ^^;



共通テーマ:blog

うん、これはいける!! [   クリーム類]

先日、大豆レシチンを使って乳化させた乳液
名付けて、「リバイバル れしちん」とでも、言っておこうかな。

このレシピ、なかなか良かった。私的には久々のヒットかも?!
老化肌の私には、ぴったしだった。

最近、花粉症でかゆくてこすってしまい、まぶたも カサカサになって
何重ものしわがまぶたに出来ていてしまった。
ところが、これを付けた翌日 なんと カサカサのしわが、減っている。
それに、カサカサじゃなくなって うるおいが 出てきている。
これには、驚いた。本来、一重の私のまぶたが戻ってきている。
(でも、一重はひとえで、ちょっと 寂しかったりもするけど・・^^;)

よ〜し、失敗続きの乳液作りに明るい兆しが出てきたぞ。
おそらく、レシチン効果とビタミンE効果がWで現れたのではないかと思う。

なので、乳化剤はやっぱり天然の乳化剤である大豆レシチンで、いこうかな。
問題だった、卵の黄身のような臭いはE/Oで あっさり 気にならなくなったし、
いけるんじゃないかな。
それと、分離の件は 食用オイルや未精製オイルを使わなければ 分離しにくいみたい。あっ、それとビタミンEを加えると安定するみたい。
まぁ、一応 少量づつ作って使用していけばいい
訳だからそんなに、気にしないでおこうかな。



共通テーマ:blog

とりあえず使える乳液 [   クリーム類]

無難に再度 大豆レシチンで、乳液を作ってみた。

      アプリコットカーネル 5g       アーモンドオイル   5g     ゆずの種化粧水と精製水  30g位(はっきり覚えてない)       大豆レシチン   小さじ4分の1位       グリセリン    小さじ2分の1位       E/O ローズゼラニウム 2滴       ビタミンE       少々

始めは、グリセリン無しの乳液で試してたんだけど、どれもこれも
時間が経つと共に、皮膚の表面にオイリーさは残っていても、
ツッパリ感が出てくる。
それで、グリセリンを足してみることにした。
すると、どうでしょう。嘘みたいに、望んでいたしっとり感が、持続する
ではないか。これは、いける。グリセリンの効果はやっぱり、すごいね。
今のところ、ありきたりかもしれないけど 使えそうかも。
あとは、アレルギーが出ないことを祈るだけ^^。

      

続きを読む



共通テーマ:blog

大豆レシチンクリーム [   クリーム類]

大豆レシチンでクリームを作ってみたよ。
普通は、キャリアオイルを使うべきなんだけど、
大豆つながりで、大豆油を使ってみました。
なにせ、石鹸にすると結構お気に入りの成分なので
これはきっと、クリームにもいけるはず。。。
てなわけでした。このレシチンを使ったのは、お肌に優しそうだから。
以前使っていた別の乳化ワックスはどうも吹き出物が出来てしまうので、
止めてみた。でも、このレシチン、なんだか臭う。そう、卵の黄身のような
臭いがするの。ちょっと、私てきには、臭いと思う。
E・Oで、消えるものなら試してみたいけどなぁ。。。
この、レシチンの特徴はそんなにとろみが出ないこと。
要は、乳液みたいな状態になるかな。でも、悪くないので
もっと、研究して使いこなしてみようと思う。



続きを読む



共通テーマ:blog

はじめの一歩! [   クリーム類]

記念すべき第一作目!
 
 実は、アロママッサージオイルとして作ってあったオイル。
 そのオイルを、利用して何かにならないかと言うことで、始まった。
 バスオイルとしても、使ってみたけどオイルが体にベタベタ引っ付くから
 二度と使いたくない。
 そこで、ハンドクリームに挑戦!!
 
 オイルと蜜蝋と水を混ぜて出来るなんて〜^^〜
 なんて、らくちん!!香りは前にE.Oで付けてあるのでいい香り。
 E.Oの効能は、女性ホルモンに効くと言われる クラリセージ
 ベルガモット、ラベンダーの配合だったと思う。

第二作目は、乳液のつもりが、またまた ハンドクリームに。

 今回は、蜜蝋を使わず乳化WAXを使った。きれいな真っ白なクリームに
 なった。でも、予想以上に固い仕上がりになってしまった。
 
      アプリコットカーネルオイル
      へーゼルナッツオイル     
      E.O ローズゼラニウム   使用
    
    まだまだ、乳液にするには水分が必要だった見たい。




共通テーマ:blog
   クリーム類 ブログトップ
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。